皆様こんばんは。
先月3月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
3月一ヶ月間(2013/3/1~3/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(2月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 上位EURUSDからAUDUSDまでは順位の変動はありません。
EURUSDが全体取引の14.1%を占めており前月分析時の13.92%を僅かながら上回っています。
中位AUDCHFからEURGBPまでは横並びです。
この中位の通貨ペアは全て前月分析時の下位からの上昇になっています。
AUD・CAD通貨絡みが目立ちますが、AUDCADは逆に下位の1.79%まで落ちてしまっています。
中位の取引数そのものは数百回を超えているので相場がポジションを持ちやすい状況だったのでしょうか。
下位は前月分析時の中位がそのまま落ちて行った状態ですがEURJPYとEURCHFは前月分析時の取引なしからのランクインです。
クロス円が影を潜めている取引内容の中EURJPYがこのまま取引割合を伸ばしてくるかどうか楽しみです。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
「EURGBP」と一致するもの
皆様こんばんは。
先月2月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
2月一ヶ月間(2013/2/1~2/28)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(1月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 取引割合1位は前回同様EURUSDとなり13.92%とその数字も大きくなっています。
2位以下の順位推移が先月は特徴がありますね。
AUDUSDまでの上位に順位変動はありませんが、その下USDCADからGBPCADまでが全てランクアップ、続くEURGBPからEURCADまでは全てランクダウンとなっています。
順位だけでなく取引割合でもかなり変動があり、AUDCADは前回1.99%から今回6.02%と大幅に取引割合を伸ばしています。
逆にEURCADは前回6.30%から今回2.19%とかなり減少しております。
これだけ大きく取引割合の変動があった背景には、ポートフォリオの通貨ペア選択が大きく変わった可能性もありますがフィルターの影響でポジションそのものを取らなかった可能性も考えられます。
EURJPYは取引がなかったためクロス円で取引がされたのはUSDJPYとCHFJPYのみですね。
初期と比べればこれもまた大きく変わっている点ですね。
また今月は全体でも18通貨ペアの取引でした。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先週は昨年1年間におけるパラランシステム利用者の取引通貨ペアをリアル口座に絞って集計しました。
本日はそのデモ口座にて集計してみました。
リアル口座では取引通貨ペアには加えていないがデモ口座ではフォワードテストしているといった通貨ペアやリアル口座とは違うブローカーでテストしている通貨ペアがこの集計に含まれます。
通貨ペア別、2012/1/1~12/31の取引数上位20位に絞ったデモ口座取引グラフです。 1位は9.24%でEURUSD、僅差で9.20%のUSDJPYが続いています。
リアル口座の1位は断トツでUSDJPY(先週ブログ参照)だったのがデモ口座ではEURUSDが1位という事はやはりEURUSDで取引を行いたいという思惑が強いという事なのでしょうね。
上位はリアル口座の上位と大きな順位の違いはありませんが、EURGBPが5位(リアル口座では12位)とかなり上位に位置しています。
続くEURCADも同様ですね。
このあたりの通貨ペアは比較的長い時間でフォワードテストを行っているか、ポートフォリオを考慮した時に皆が取り入れる通貨ペアだという理由からでしょうか。
リアル口座の取引割合よりもデモ口座の取引割合が高くなっている事からもその事がわかります。
全体集計ですので研究員個々のフォワードテスト状況は把握出来ないですが、フォワードテストはバックテスト同様、パラメータ設定のカスタマイズには欠かせません。
リアル口座とデモ口座の取引割合の違いから通貨ペアそれぞれでテストされている状況は一目瞭然ですね。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
本日は昨年1年間におけるパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
2012/1/1~12/31の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。 1位はやはりUSDJPYで11.18%です。
11月、12月は取引割合を落としていますが1月~7月までは常に1位だったので予想通りの結果と言えるでしょう。
この取引割合の多さと成績が比例していれば文句ない状況なのですが、昨年何度も記事で言及していたように成績の伸び悩みに苦しめられました。
2位、3位のGBPUSD・EURUSDは年間通して上位の取引割合をキープしていた通貨ペアですね。
EURUSDは8月、9月、11月、12月で取引割合1位でした。
やはりスプレッドが比較的小さく提供されているメジャー通貨ペアに取引が集まるのは当然なのかもしれません。
4位~中位にかけてはそのリスク分散、ポートフォリオとして組まれる通貨ペアが登場してきます。
まずはEURJPY、EURAUD、CHFJPYが横並びで続いています。
クロス円は馴染みがありますので納得できる部分もありますがEURAUDがそこに入ってくるのは少々意外でした。
AUD絡みならAUDUSDの方が上位だと勝手ながらそう思っていたからです。
次に横並びで続いている通貨ペアがUSDCAD、USDCHF、AUDUSDです。
AUDUSDはここでした。
全体集計では取引割合で並んでいる状態ですが、個人個人ではこの全ての通貨ペアを取引通貨ペアに選択している研究員は少ないかもしれません。
USD手動で相場に急変動が起これば全てのポジションにおいてリスクが高くなる可能性があるからです。
続いてはリスク分散(主要通貨ペアとして取引している研究員もいらっしゃるかもしれませんが)としてGBPCHF、EURCAD、EURGBP、GBPJPY、AUDCADが取引割合3%以上、以降は取引割合1%台以下でGBPAUD、EURCHF、AUDNZD、CADJPY、NZDUSD、AUDCHFの通貨ペアとなっています。
20位外でも多くの通貨ペアがありましたが取引割合が少なかったので試験的に運用されていたのだと思われます。
朝スキャ対策などからメジャー通貨ペアを回避し、取引数が落る可能性があってもマイナー通貨ペアで運用する研究員の増加も考えられるため今年は2012年のこのグラフと全く違う結果となるかもしれないですね。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月11月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
11月一ヶ月間(2012/11/1~11/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(10月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 上位から見ると1位は前回3位のEURUSD、長期3強に入っていたUSDJPYに変わりEURAUDが2位、GBPUSDが3位となっております。
GBPUSDは3位ではありますが取引割合では約2%落ちています。
その他に取引割合で大きく落ちているのがUSDJPYで前回より-3.59%、USDCHF-1.54%、EURCAD-1.48%、CHFJPY-1.43%、EURJPY-1.72%でクロス円が多く含まれています。
逆に取引割合が1%以上上がった通貨ペアでは1位EURUSD+1.11%、AUDUSD+2.22%、EURGBP+1.71%、CADCHF+2.51%、AUDNZD+2.04%、EURNZD+1.53%でした。
EURUSDとAUD、NZDといったオセアニア通貨絡みでの取引の活発さが目立った内容となりましたが、今月は年末に向けて取引自重も考えられるためまた違った取引割合、グラフとなる可能性が考えられます。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月9月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
9月一ヶ月間(2012/9/1~9/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(8月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 1位は2か月連月でEURUSD、2位は僅差でUSDJPY、続いて3位GBPUSDとなっております。
前回分析の8月取引数ではこの上位3通貨ペアが横一線でしたが、9月取引数ではGBPUSDが少し取引割合を落としています。
上位以外で1%以上取引割合を伸ばしてきたのが5位EURAUD、中位EURGBP、前回ランキング外からランクインしたAUDCHFの3通貨ペアです。
EUR絡みはEURJPYを除いた全ての通貨ペアで取引割合が伸びています。
逆に1%以上取引割合が落ちているのがCHFJPY、EURJPY、GBPJPYです。
取引割合を伸ばしたUSDJPYは例外となりますが、この3通貨ペアは全てJPY絡みですので取引時間帯と円主導での動意のタイミングが合っていなかったのかもしれませんね。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月7月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
7月一ヶ月間(2012/7/1~7/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(6月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 1位は9か月連月でUSDJPYとなっております。
2位EURUSD、3位GBPUSDに順位変動はありませんが、USDCHFが4位に取引割合も大きく伸ばし上昇しています。
その他の通貨ペアで大きく取引割合を伸ばしているのが中位のAUDUSD、GBPCHFが目立ちます。
逆に取引割合を落としているのが同じく中位のEURCAD、EURGBPになっています。
下位では順位の入れ替わりも激しくNZDUSD、EURNZD、CADCHFが新たにランクインしています。
このあたりはポートフォリオの入れ替え、もしくは追加が影響している可能性が考えられます。
ポートフォリオで運用していくにあたり「相関」のバランスが必須となりますので、取引通貨ペアの取捨選択、またブローカーによってのスプレッド差異を試行錯誤すると簡単に決定するのも難しいかと思われます。
このグラフから他の研究員がどの通貨ペアを選択しているのかを知るのにも研究の材料になると思いますので是非参考にして下さい。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月6月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
6月一ヶ月間(2012/6/1~6/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(5月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 1位は8か月連月でUSDJPY、5月の取引割合11.06%からさらに約2%上昇し13.08%となっております。
USDJPYのみの通貨ペア運用で好成績なら良いのですが、負け取引が多くなっている中で取引割合が増えてくると少々心配です。
上位は4位CHFJPYまで前月分析から順位変動は御座いません。
中位ではEURCADの上昇が目立ちます。
総取引回数は累計1万回を超えるため2%以上の取引割合の上昇は、EURCADをメイン取引通貨ペアに加えられた研究員がいらっしゃるか、取引時間帯を延ばされた影響が考えられます。
下位を見てみましても前月解析では上位20位に入っていないEURCHF、AUDCHFの通貨ペアがランクインしている事、またGBPJPYの取引割合も大きく減少している事からPandeeeemic2のパラメータ設定の変更だけでなく通貨ペア選択そのものの試行錯誤がうかがえます。
その結果が今年下半期に良い影響として運用成績に表れるのを期待します。
獅子太郎研究員が早速、先月の研究員継続認定メールで管理スタッフが書いた話題に触れMicrobeeeeとPandeeeemic2のバックテスト報告をして下さりました。
Pandeeeemic2ではここ1年でのバックテストでPF2.0を超える結果ですので、デフォルト設定運用での今年のドローダウンが見る影も御座いません。
その背景にはブローカー選択も大きく影響している事から、莫大な時間の研究がある事は明白です。
Microbeeeeの「通貨ペア別専用研究室(バックテスト報告) EURGBP,EURCHF」でも書き込みを頂いておりますので是非ご覧下さい。
Pandeeeemic2「バックテスト研究室」
http://forum.ea-labo.com/viewtopic.php?f=41&t=382&start=410
Microbeeee「通貨ペア別専用研究室(バックテスト報告)EURGBP,EURCHF」
http://forum.ea-labo.com/viewtopic.php?f=40&t=376&start=350
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月5月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
5月一ヶ月間(2012/5/1~5/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(4月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。 上位では7か月連続で1位USDJPYですが取引割合は連月での減少となっています。
EURUSDが1.63%増で2位躍進、逆にじわじわ伸びてきていたCHFJPYが4位後退です。
中位ではAUDUSDからEURGBPまでが順位変動なし、取引割合もほぼ同水準での推移です。
下位では先月20位圏外からのランクインしてきたNZDUSDが僅かではありますが順位を上げています。
全体で見ると目立って大きく取引割合が動いたのは2位EURUSD程度ですので、取引通貨ペアに変更を伴うパラメータ設定変更は少なかったのかもしれません。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月4月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
4月一ヶ月間(2012/4/1~4/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル口座取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(3月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります 上位では6か月連続で1位USDJPY、2位GBPUSDが順位変動なしです。
しかし1位のUSDJPYは3月が13.25%の取引割合であったのに対し4月は11.45%と1.8%減少しています。
3位には毎月じわじわと取引割合を伸ばしてきたCHFJPYが入っております。
リスク回避通貨同士という点が今の相場に合っているのか、もしくはポートフォリオで最適な相関になっているのでしょうか。
中位ではUSDCHFが2.58%から6.40%とかなり取引割合が増えております。
逆にEURGBPは6.27%から2.91%とかなりの減少が目立ちます。
下位ではNZDUSDが20位圏外からのランクインとなっていますのでこれから中位に向かって伸びてくるのか楽しみです。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月3月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
3月一ヶ月間(2012/3/1~3/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(2月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。
まずリアル口座から見てみましょう。
5か月連続で1位USDJPY、2位GBPUSD、3位EURUSDは順位変動なしです。
その中でも1位USDJPYの取引割合がますます伸びてきているようです。
また取引割合の上昇では4位EURJPYが3位に迫る勢い、中位EURGBPも上位を伺う1.45%の伸びが見られます
逆に後退したのが前回分析では7.00%の取引割合があったAUDUSD、同じく前回5.19%のUSDCHFとなっております。
実は去年7月分析での1位はUSDCHFでした。
その事を考えるとかなりUSDCHFの取引割合が後退し、また研究員の多通貨ポートフォリオも変化があったと推測できます。
デモ口座を見てみますとこちらはかなりの順位変動があります。
前回分析でEURCADの上昇を取り上げましたがとうとう3位まで伸びてきました。
また今回分析で意外だったのが、中位のUSDCHFが前回分析20位圏外だったことです。
リアル口座取引でも中位と目立った取引割合ではありませんが驚かされました。
EURUSDも2位に再び急上昇したことからデモ口座ではかなり積極的に通貨ペアの変更、もしくは取引時間帯の延長・縮小が行われているのかもしれませんね。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
こんばんは。
先月2月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
2月一ヶ月間(2012/2/1~2/29)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(1月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。
まずリアル口座から見てみましょう。
1位USDJPY、2位GBPUSD、3位EURUSDは4か月連続で順位変動なしです。
取引割合の上昇、下降で目立っている通貨ペアは特にありませんが、1位USDJPYが2位GBPUSDとの差を広げ12.74%となっております。
1%台の下位は試験的運用か取引時間(エントリー待機時間)が短い運用の通貨ペアの可能性がありますね。
デモ口座を見てみますとEURCADとEURAUDを境目に2分化しているようなグラフになりました。
取引割合を見るとリアル口座同様にUSDJPY、他通貨ペアではEURGBP、EURCADの上昇が目立っています。
またリアル口座との違いは下位でも3%台以上の取引割合で拮抗している点です。
多通貨でおおよそ万遍なく運用されているのが分かりますね。
今後これがどうリアル口座取引に影響してくるか楽しみです。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」を表します。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月1月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
1月一ヶ月間(2012/1/1~1/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月分析(12月データ)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は前月分析のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。
まずリアル口座から見てみましょう。
1位USDJPY、2位GBPUSD、3位EURUSDは3か月連続で順位変動なしです。
取引割合の上昇で目立っている通貨ペアは5位USDCAD、中位のEURGBP、逆に下降で目立っている通貨ペアは中位のUSDCHFとなっています。
取引割合で見ると中位は拮抗していますね。
デモ口座を見てみますと1~20位のグラフの形はリアル口座のグラフと似ていますが、リアル口座で中位のGBPJPYが3位に位置しているのが目立っていますね。
取引割合の上昇で目立っている通貨ペアは前回分析では下位だったGBPCHFが上位を伺う5.45%となっています。
下降で目立っているのは前回分析1位のEURAUDが取引割合3%以上減で中位まで落ちています。
こうして見てみますとデモ口座では通貨ペアの取捨選択がリアル口座より活発なように思えます。
上記文言中の取引割合とは「パラランシステム利用研究員の取引数全体に対する割合」となっております。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
皆様おはようございます。
先月10月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
10月一ヶ月間(2011/10/1~10/31)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月(9月)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は9月のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。
まずリアル口座から見てみましょう。
1位GBPUSD、2位USDJPYは前月から変わらず上位ですが5位CHFJPY、6位USDCHFは前月比ダウンです。7位GBPCHFは前月と順位は同じですが取引数割合ではダウンとなりCHF絡みの通貨ペアが総じて取引数ダウンとなっています。
下位ではEURGBP、EURCADが中位に迫る勢いで取引数をあげてきています。
デモ口座は取引全体で見て19通貨ペアと9月集計と同じ通貨ペア数で入れ替わりはなく順位変動のみとなっていました。
リアル口座の集計結果と違い上位がかなり拮抗していますね。
また先月では取引数割合が0%台だったAUDNZD、GBPCAD、GBPAUD、CADJPYが取引数を伸ばし下位通貨ペアも拮抗しているのがわかります。
リスク分散のポートフォリオとして台頭候補になった通貨ペアなのでしょうか。
今月はさらに下位グループの取引数が伸びてくるのか来月の集計が楽しみです。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
○ドル円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:78.95-00 (11月1日高値)
レジスタンス1:78.40-45 (11月2日高値)
サポート1 :77.90-95 (11月3日安値)
サポート2 :77.45-50 (10月12日高値)
○ユーロ/円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:108.50-55 (8月12日安値)
レジスタンス1:108.25-30 (11月4日高値)
サポート1 :107.20-25 (11月4日安値)
サポート2 :106.85-90 (11月2日安値)
○ユーロドルの短期テクニカルポイント
レジスタンス2:1.3910-15 (10月17日高値)
レジスタンス1:1.3865-70 (11月4日高値)
サポート1 :1.3710-15 (11月4日安値)
サポート2 :1.3655-60 (11月3日安値)
※お知らせ
緑ラボのコミュニティフォーラムは基本的に自由に書き込み、情報交換をして頂いて結構ですが、自己の営利を目的とする書き込み(アフィリエイトリンクへの誘導等)や口汚い記事、卑猥な記事、他人への中傷や嫌悪感を与える記事などは規約により禁止させて頂いております。
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フォーラムを通じてそのような勧誘、情報提供を受けた場合はメールもしくはお問い合わせフォームから一報をよろしくお願い致します。
皆様おはようございます。
先月9月のパラランシステム利用者の取引通貨ペアを集計しました。
9月一ヶ月間(2011/9/1~9/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月(8月)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は8月のデータを記載しています。
前回の通貨ペア分析記事はコチラになります。
まずリアル口座から見てみましょう。
上位は前月から細かい順位変動があり、JPY絡みの通貨ペアではUSDJPYがCHFJPYを抜いて2位になっています。
下位ではCADJPY・GBPCAD・AUDNZDが前月圏外からのランクインです。
AUDNZDは連月デモ口座では上位だったのでここにきてやっとリアル口座で登場ですね。
デモ口座は取引全体で見て19通貨ペアと8月集計の15通貨ペアから4通貨ペア(EURCAD・EURGBP・GBPCAD・CADJPY)が増えてランクインしています。
EUR・GBP・CAD絡みで比較的取引量が増えているのが分かりますね。
新たなポートフォーリオの探索研究が進んでいる現れでしょうか。
この集計はあくまで研究の参考材料として記事にさせて頂いているものであり、上位通貨ペアでの取引を特別に推奨するものでは御座いません。
○ドル円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:77.55-60 (9月12日高値)
レジスタンス1:77.30-35 (9月15日高値)
サポート1 :76.75-80 (9月26日高値)
サポート2 :76.50-55 (9月30日安値)
○ユーロ/円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:104.40-45 (9月30日高値)
レジスタンス1:103.80-85 (9月26日高値)
サポート1 :102.85-90 (9月27日安値)
サポート2 :102.20-25 (9月22日安値)
○ユーロドルの短期テクニカルポイント
レジスタンス2:1.3525-30 (9月28日安値)
レジスタンス1:1.3480-85 (9月27日安値)
サポート1 :1.3315-20 (1月14日安値)
サポート2 :1.3240-45 (1月17日安値)
パラランシステム利用者の5月通貨ペア分析の記事をお届けします。
前回の通貨ペア分析の記事はコチラになります。
パラランシステム利用の5月一ヶ月間(2011/5/1~5/30)の通貨ペア別の取引数上位20位のリアル取引とデモ取引です。
グラフの通貨ペア横に前月(4月)からの取引順位の推移を(↑↓)・順位変動なしは(-)、取引割合のカッコ内数字は4月のデータを記載しています。
まずリアル口座から見てみましょう。
1位はEURUSDで連月の首位です。
上位に大きな変動はありませんが円絡み通貨ペアではCHFJPYがUSDJPYを抜いて3位です。
下位でみるとEURGBPが4月5.09%から5月2.35%と取引の割合ではかなり落ちています。
デモ口座の上位ではGBPCHFが4月5.09%の12位から3位に大きく上昇しているのが目立ちます。
中位から下位にかけてはEURAUDが1.12%から4.91%、AUDJPYが0.70%から4.69%、GBPJPYが1.69%から4.40%と取引数を伸ばしているのに対し、EURCAD、EURGBP、EURCHFは0%台とかなり落ちています。
ある通貨絡みが一方的に上昇、下降というよりは相関を考慮した全体的な通貨ペア選択が生んだ結果とみれそうです。
4月同様、デモ口座取引はと20通貨ペア未満の18通貨ペアでした。
デモ口座では通貨ペア探しというより、パラメータ最適化に尽力しているということでしょうか。
先日、メール・ブログでもお知らせさせて頂きましたが、7/3~7/7のWebサイト、メールシステムの不具合により、その間を含む週間ランキング・期間指定ランキングにてパラメータをご購入の際にはトレードデータに一部欠落を含む可能性が御座いますのでご理解下さいますようお願い致します。
ご不便お掛け致します。
○ドル円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:81.45-50 (7月8日高値)
レジスタンス1:80.90-95 (55日移動平均線)
サポート1 :80.50-55 (7月1日・4日・8日安値)
サポート2 :80.25-30 (6月30日安値)
○ユーロ/円の短期テクニカルポイント
レジスタンス2:116.05-10 (13日移動平均線)
レジスタンス1:115.45-50 (7月7日安値)
サポート1 :114.65-70 (7月8日安値)
サポート2 :114.30-35 (5月19日安値)
○ユーロドルの短期テクニカルポイント
レジスタンス2:1.4370-75 (7月7日高値)
レジスタンス1:1.4330-35 (6月29日安値)
サポート1 :1.4205-10 (7月8日安値)
サポート2 :1.4140-45 (6月24日安値)
深夜に失礼します。
新ラボのメインコンテンツでもありますパラランシステム。現在多数の研究員の方々にモニターテストをして頂いています。参加者の皆様ありがとうございます。
先ほどパラランシステムのランキングページ(http://www.ea-labo.com/ranking.php)を一新致しました。このランキングページはモニター参加者に限らずすべての方が閲覧できます。
変更内容は次の通りです。
【集計対象をすべてリアル口座のデータに】
これまで、Demoとリアル口座すべてのデーターを集計対象にしていましたが、ほとんどの研究員さんが、リアル口座で運用されていたことと、パラランシステムの利用価値をより現実的に感じてもらうためにそうさせていただきました。
【ランキングの表示順の選択が可能になりました】
これまでのランキングはすべてPipsでのランキングでしたが、今回からこれに加え、「PF」や「勝率」での表示も選択可能となりました。
【ランキング表示対象通貨ペアを絞りました】
すべてのランキング集計で対象となる通貨ペアを68通貨ペアに絞りました。通貨ペアは以下です。
「USDCHF」,「GBPUSD」,「EURUSD」,「USDJPY」,「AUDUSD」,「USDCAD」,「EURGBP」,「EURCHF」,「EURJPY」,「GBPJPY」,
「GBPCHF」,「EURAUD」,「EURCAD」,「USDSGD」,「NZDUSD」,「CHFJPY」,「EURNZD」,「AUDJPY」,「AUDNZD」,「AUDCAD」,
「AUDCHF」,「CADCHF」,「CADJPY」,「USDDKK」,「NZDJPY」,「USDNOK」,「USDSEK」,「SGDJPY」,「USDHKD」,「GBPAUD」,
「GBPCAD」,「GBPNZD」,「USDZAR」,「EURHUF」,「EURDKK」,「GBPSEK」,「USDRUB」,「USDHUF」,「USDMXN」,「AUDSGD」,
「CHFSGD」,「EURNOK」,「EURSEK」,「EURSGD」,「GBPSGD」,「NZDCAD」,「NZDCHF」,「NZDSGD」,「EURCCK」,「EURPLN」,
「USDCCK」,「USDLVL」,「USDPLN」,「AUDDKK」,「AUDPLN」,「EURHKD」,「EURLVL」,「EURZAR」,「GBPDKK」,「GBPZAR」,
「GBPNOK」,「USDHRK」,「USDLTL」,「EURTRY」,「USDTRY」,「TRYJPY」,「EURCZK」,「USDCZK」
他に追加してほしい通貨ペアがございましたらご連絡ください。
【Pipsへ通貨金銭的価値の算入】
通貨ペア別ランキング以外のすべてのランキングでのPipsをJPYを基準に補正するようにしました。これにより、1Pipsの価値はどの通貨でも1ロットあたり1000円になります。
例)USDMXNで100Pips実獲得した場合。(USDMXNの価格が"12.4156MXN"、USDJPYの価格が"81.34JPY"であった)
MXNJPYの価格が6.55144JPYとなるので、USDMXNはJPY換算では6.55Pips獲得したことになります。
この補正計算に用いる各為替レートは、ASK+BID/2で求めています。Pipsを補正するのは当方のサーバーが受信したときであり、実際のそれとはほんの僅かですがズレが生じます。
【ページ全体のスタイルの変更】
上述の通り、表示項目を増やしましたのでページ幅の都合上スタイルを変更し、通貨ペア別ランキングは選択式のものに統一させていただきました。
以上です。先日、さらに進化したPandeeeemic2はv1.02になりました。「パラメータが多すぎる。」といった声が出てくるくらいがちょうどいいと思っています。それでこそこのパラランシステムが活かされますし、なにより私たちの延命に直結するものです。いいモノはタダや簡単に表に出てくるものではありません。また、出てしまえばそれは終焉を意味します。そんなこともずっと考えてきてこのパラランシステム関連開発を行ってきました。これからも研究員の皆様と勝ち組街道を進み続けることができるよう頑張って行きたいものです。
こんにちは。
アレルギーとの戦いが激戦化しているengineeeerです。
ここ最近ずっと、Pandeeeemicの改造に勤しんでおりました。主に決済部分でフィルターやロジック変更を繰り返しております。既に現公開バージョンの成績を遥かに上回っておりますので来月には新バージョンとして配布できるようになると思います。また、増し玉機能も・・・
さて先週末で、 有識者限定企画 最強のブローカーを探せ!Clab EURGBP編 (関係者しかアクセスできませんが・・・) がなんとか無事終了いたしました。最近研究員になられた方も多くいらっしゃいますので、どんな企画だったのかを説明致しますと、
当サイト無料配布中のスキャルピングEA:Microbeeeeの対象通貨ペアEURGBPを、ブローカーや使用環境(PCスペック・VPSサーバー所在地)が違う条件で皆が同一パラメータ設定でリアルトレードをし、比較検証をする。といったものです。また、同時に各ブローカー/データセンターのスプレッドデータをも収集しました。
これは非常に有益な検証でして、参加者の皆さんは身銭を投じて検証に拘束されます。FORUMの現趣旨とずれる部分がありましたが、engineeeerもいろいろな意味で興味がありましたので実施したものです。
最終的に19名の有識者がこの企画をやり遂げました。皆様お疲れ様でした。特に、発起人の109LOW研究員には大変お世話になりました。ありがとうございます。
結果は?と言いますと、限定企画ですので口を閉ざされていますww
でもこれだけは言えます。
明らかな偏り・傾向が見受けられます。同検証を是非定期的に実施したいものです。
ここで改めて、、
FXのEAによるシステムトレードで勝ち組になるには、それなりの努力が必要です。ほんとにおいしい情報というのはその辺に転がっているものでもありません。
また、よくEAの寿命という言葉を聞きますが(engineeeerもよく使いますが・・・)、骨までしゃぶり尽す程弄りまくっている方にとってはそのEAの寿命を無限にすることができます。自分で言うものなんですが、MicrobeeeeやPandeeeemicなんかはそういう部類のEAだと思います。
また、FXトレードのあらゆる検証は非常に骨の折れる作業です。時間・お金・カロリーを多く消費します。そんな現実の中、このサイトのFORUMに有識者が集い、皆が分担して正確に(ここ重要です。。)検証ができればそれはとてもすばらしいことです。
そんな相互・協力検証が好きでたまらない方、是非私たちと共にEAの研究をしませんか?現在の検証EAのタイプは主にスキャルピングですが、今後あらゆるタイプのEAを出す可能性もあります。
あと、たまに勘違いされる方がいます。ここはプログラマーの育成所ではありませんので・・・。
それではこれから研究員の継続認定作業に入ります。
次回はその報告と、新企画のお話をします。
<<新規認定研究員>>
zapsさ ん、sapporocity2010さん、ruuさん、micさん、EA_beginnerさん、kenさ ん、tarosukeさん、ろぶちゃんさん、LoveTRIFDさん、rossiniさん、hijiiさん、KURUKURUさん、
以上の12名を当サイトの研究員として認定致します。よろしくお願いいたします。
こんばんは。
最近当サイトFORUMでこんな企画があがっています。
(ライブ口座の1分足の共有)www.ea-labo.com/support/viewtopic.php
これが実現すれば非常に有益なことになるのは間違いないですね。興味のある方、参加意欲のある方は是非このトピックに反応してください。
もちろん実現した場合、このデータは当サイトの研究員のみが使用することができるようになるでしょう。
109Low研究員の声からまもなく始まる予定の、ブローカー検証(MicrobeeeeのEURGBP通貨取引)もそうですが、最近研究員の皆さんの非常に前向きな姿勢が感じられてengineeeerもとてもうれしいです。
EAラボラトリーは今そんなサイトです。
サイトへのアクセスは、5,000件/日程あります。さらに充実したコンテンツを設けていきます。このブログをお読みいただいている皆さんも私たちと共にFXの研究活動をして見ませんか? 皆で勝ち組になりましょう。
大分FORUMも盛り上がってきましたので無料研究員の募集の打ち切りも若干ながら考えています。ご希望の方は今のうちに申請をどうぞ。・・・とはいえ方向性の違うかたの認定は致しておりませんのであらかじめご了承下さい。
ただいま行っておりますアンケートがまもなく終了いたします。ご協力をよろしくお願い致します。
一昨日、EAをバージョンアップいたしております。どうぞダウンロードしてお使い下さい。
<<新規認定研究員>>
kazzzさん、marboさん、civilさん、machさん、lifeさん、JINさん、
以上の6名を当サイトの研究員として認定致します。よろしくお願いいたします。
こんばんは。
先ほど、Pandeeeemicをバージョンアップしました。2機能を追加しております。どうぞご検証ください。
engineeeerも少し再検証してみましたが悩むところですね。使用者の好みがあると思います。何度か申し上げておりますが、DD(ドローダウン)を100%防ぐことは無理です。うまく付き合わなければなりません。そしてそれが必ず付きまとういう厄介なやつです。
しばらく連続書き込みになりますが以下よろしくお願い致します。
今後のEAラボの方針を決める上で engineeeer一人では決めかねる点がありますので、以下のアンケートにご協力下さい。前回同様、回答は自由で無記名です。質問内容に問題がありますが、研究員ではない方もどうぞお答え下さい。今後の発展を期待していただければと思います。
今朝の朝スキャ群は皆さんどうでしたでしょうか?engineeeerのほうは、EURGBPやEURCHFは久々にHiddenTPでかすり取れたのでラッキーでしたが、PandeeeemicのGBPがらみがぎりぎりのところでとれず大きめのDDが起きました。TotalするとぼちぼちのDDですね。研究熱心な研究員の皆様の方が最近大きなPipsをGetしているのを見ますのでFORUMで情報収集しますw うちのFORUMは宝の山ですね。
明日はジャンジャン稼ぎまくって欲しいですね。
<<新規認定研究員>>
hidewinさんを当サイトの研究員として認定致します。よろしくお願いいたします。
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